初めての妊婦検診がドキドキでした

私は、妊娠していることが分かり、それから生活が変わりました。
産婦人科に行き、妊娠していると確定し、そして保健センターに母子手帳をもらいに行きました。

この前、初めて、母子手帳を産婦人科に提出し、妊婦検診がスタートしました。
妊婦検診というのが初めてだったので、病院にいっても、どうしていいのか分からず、とりあえず「今日が初めての妊婦検診なんです」と伝え、手続きをしてもらいました。

最初の妊婦検診は、いろいろとやることがあると思っていたので、時間がかかるだろうなと覚悟していたのですが、自分が思っていたよりも、短時間で終わったので良かったです。

検尿をして、血圧測定、体重測定、採血を看護師さんにしてもらい、その後は、少し待ち時間が合って、先生のエコー診断とクラミジアの検査がありました。クラミジアに関しては、検査に出して確認することらしく、また次回に結果を教えてもらうことになりそうです。

そして、妊娠する前の身長と体重を聞かれたのですが、普段からちゃんと体重を測っていなかったので、正しい答えは分からずに、とりあえず大体の体重を伝えました。

妊婦検診は、実費扱いになるのですが、千代田区から支給される助成券を利用すれば、その助成券の使用範囲内の料金であれば、料金はかからないということを聞いていました。ですが、助成券の範囲を超えた金額は支払わないといけないので、念のため多めにお財布にお金を入れて準備はしていたのですが、結局、追加料金は無く無料で検診を終わらせてもらえたので、ほっとしました。

次の検診は1ヵ月後になるので、次までに体重がぐっと増えていないように、自分でしっかりと体重管理をしないといけないなと思います。最近、口の中が苦く感じて、飴やガム、お菓子を良く食べてしまうので、急激に体重が増えないように気をつけたいです。

看護師をしている姉によると、妊娠中は歯周病や虫歯になりやすいということなので、もう少し体調が落ち着いたら、歯科にも行ってみたいと思います。

そんな姉ですが、こちらのサイトを使って最近転職したそうです。
⇒ http://xn--vek580gsd28pib880joixvkq82dzt1e.com/
近くに看護師の姉がいるのは心強いです。姉にいろいろ教えてもらいながら妊婦生活を楽しもうと思います。

まずは動く!そして夜は置き換えダイエット!

体のコンディショニングは、心のコンディショニング。
私のようにライターを生業としている人間に、日々欠かせないのがワークアウト。
とはいえ、何もダイエット~!とか運動運動!と意気込んでいるわけではない。むしろかなりアバウトっていうかラフなスタンス。

敢えてキツめのワークアウトももちろん日課のひとつとしてはあるけど、今日は近場をちょっと歩いてみようといったお散歩感覚コースだっていいのだ。いろんな意味、何にしても定期的に適度に体を動かしてやることが必須の職業とも言える。
ずっとパソコンと向かい合い、椅子に座りっぱなしの状態が体によくないことも然ることながら、動くことの狙いはフレッシュな空気入れ。新しい風を心の中の方に送ってやることにある。

ずっと部屋にこもり切りになり、PC画面とにらめっこしていても息が詰まるし、ろくなアイデアも生まれて来ないのが常だ。ネタのことも含め、ある程度のアイデアが生まれたところでやっぱり生まれてくるアイデアそのものが固定化してしまう傾向にある。そんなとき、やっぱり必要になるのが体を動かすこと。

エアロなんかで汗をドバッと大量にかいて全身浄化もいいけど、そこまでしなくてもちょっと動くだけでもアイデアがいい意味で変わってくる。散歩なんかはとくにいい。ので、外での朝早い仕事が終わったときでお天気にも恵まれているときは、これ幸いとお散歩のチャンスとして気持ちよく2駅分歩いて帰ったりしている。これが実にストレス解消にもなり、爽快で気持ちいい。だから何となくネタ切れしてきたなー、いいアイデアが生まれづらいなーと思ったり、モヤモヤ、うだうだとしてきたのを自分で感じたらそのときは体を動かす時間と捉え、何かしら動くようにしている。

よくよく疲れているときは体の要求にしたがって素直に寝たり休んだりするけど、これからもモヤついてきたら、まず動くことを尊重していきたい。サクッと捉えたり実行したりっていう方が、結果的にダイエットは成功するもの。

そして最近日課にしているのが夜の置き換えダイエット。どうせ寝るだけなのだからと、夜は食事はとらずに置き換えダイエットをしている。飲みやすくておいしい青汁なので、続けられている。
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この調子で楽しみながら適当にやっていきたい(笑)

距離感を感じさせない薬局の挨拶

薬局では、扉を開けた時に「いらしゃいませ」とは余り言っていない気がする。
その代わり「おはようございます」「こんにちは」などの何気ない挨拶から席に誘導してくれるので感じが良い。

毎日、何百人と来る病院なのでしょうがないと言えばしょうがない。しかし、いつも思ってしまう病院での緊張感。何だか番号を呼ばれるまで緊張感が続く。診察での緊張感とは違う緊張感。

私が思うには、周りも緊張している為だと感じる。また、名前も番号で呼ばれるので違和感がある。でも、病院の会計は早いが全て機械式だ。少しは、昔みたいに人間とのコミュニケーションも大切だと思う。

だが、薬局では病院と違い機械式では無くなり気持ちが、安定する。これは、病院とのギャップがあり本当に良い事だと感じている。特に、地域密着型の小さい薬局などでは笑顔で「おはようございます」「こんにちは」と挨拶をしてくれるので、印象に残ってまた通う薬局の一つになる。リピーターになればついつい話がはずむ時がある。

また、薬剤師さんは勧めては来ないが飴が良く置いてある。なので、私は病院からの緊張感の開放でいつも一つ頂いてしまう。これも、薬局ならではの光景だろう。

また、薬剤師さんの人達の薬の説明は感心してしまう。身近に成ればなる程に優しい口調で一つの薬を丁寧に説明してくるので私は感心して聞いている。薬以外にも、この頃の体調がどうなのか聞いてくれ次回の診断の結果に役立ててくれる。私が行く薬局に、最近年配の薬剤師が入られたこともあり、何となく居心地がいい。年が近いと話しやすいものだ。
(その方はこちらのサイトを使って最近、転職されたようです⇒ http://薬剤師求人50代.com

また、病院と違い会計などもしっかり名前で呼んでもらえるので解りやすい。どんなに薬局が混んでいても会計の時はしっかり間を作って慌てさせない雰囲気を作る事が出来るのも薬局屋さんで働いている人の特徴だろう。

また、親切な対応も良い所だ。病院では、対応しないことでも親切に対応してくれる。普通の事だがお金が落ちてそのまま帰ってしまったら追いかけて行くとか。しかし、病院ではそんなに余裕が無いのか何もしてくれないだから、気が付いた親切な人が手助けする様になってしまう。

やはり、挨拶は心の要だと感じてしまう。

入院中に素敵な薬剤師さんに会いました!

大学病院へ通院をしています、予約を入れて3か月に一度の診察ですが、まず車で行くのですが駐車場に入るのに1時間はかかります・
午前10時ごろは通院する患者で大混雑です。ようやく駐車場に入れて受付で手続きをしてまずは血液検査、そこでも30分はまたされすんでから予約した診察する科へすでにそこには沢山の患者さんが待っています。
受付で手続きをして待つこと2時間ようやく診察をしてもらい10分ぐらいお話を聞いて問題が無ければまた3か月後の予約を入れますが、自分はガン患者ですので内蔵に疑わしいとこがあると日時を決めて検査を予約します。

その日は大学の検査機関へ予約時間に行きMRIを受けました。後日検査結果を聞きに大学病院へ一度ガンが見つかり放射線治療を受けました、あれは辛いですね患部が最後には爛れて真っ赤になります、黒く変色をして女性には辛いことです、またある時はがんが見つかり1か月手術で入院をしました。手術は簡単に終わりましたが後が大変でトイレもいけずに薬剤師さんに大変お世話になりました、自分がパンツを下すのを躊躇していたら簡単に下げてくれしてくれました、嫁さんもしてくれないことをしてくれて大変恥ずかしいかったです。
シャワーも初めは自分で出来ずに全裸にしてくれて全身を洗ってくれて感激をしました、自分が若かったら薬剤師さんに惚れていたと思います、トイレに自分で行けるようになった時に退院しました、動けるようになったら直ぐ退院だそうです。
結局、その薬剤師さんは薬剤師求人週1回という条件で働いている方でしたので満足なお礼もできず退院になりました。
またお会いすることがあったらきちんと御礼をしたいと思っています。

免疫力が病気になる前よりも弱くなってきて毎日の体調管理に非常に気を付けています、ドラッグストアに行き栄養剤、精力剤をたくさん見て歩き何が体に良いかを見て歩きました、ネットでも体調維持の方法や気を付けることの情報をたくさん集めました、そのおかげでかなり日ごろの体調管理が出来るようになりました、以前は少し気温が下がると咳が出て風邪を引いていました、耳鼻科にも毎日のように通い体調が悪くなると点滴を受けていました、それではいけないと体力作りと精力を付けることにしました。毎日のウオーキングと毎日の食事も野菜をたくさん取るようにしてかなり抵抗力が付きました、漢方薬も服薬し精力の付く食材を毎食に取り入れてかなり気力が出てきました。

電気代と医療費、どちらを優先する?ー看護師さんに感謝ー

色んな出来事を乗り越えて、弟はある会社に就職しました。
シフト制で夜勤もある会社形態なので、体に負担がかからないかと心配していました。
その不安が的中したのは酷暑のピークである8月のことでした。

その日は翌日の朝までの夜勤の日だったのですが、深夜に物音がし、ただならぬ雰囲気を感じて様子を窺って見ると、腹部を押さえながら悶えている弟の姿がありました。
日中に会社近くの病院に行ったとのことでしたが、処方された薬は効いていないようで悶絶していました。
とりあえず、最寄りの内科の開院時間まで待ち、車で病院に連れて行きました。

かかりつけの病院であり、幼少期からお世話になっていることと、半年ほど前にストレスからの胃腸炎で受診していたことから慣れた雰囲気ではありましたが、弟は痛みがより強くなったとずっと眉を寄せ苦しんでいました。
受付の方から配慮していただき、ベッドに横にさせてもらっているとすぐに医師が様子を見に来てくれました。
何とか話はできる弟がぽつりぽつり病状などを話すと、医師は腹部を触診し、痛みがあるという弟の話などから、CTと血液検査をしてみようと判断されました。

検査の結果を待つ間に、痛み止めの注射とあまり食事を摂れていないことから点滴を行うことになり、二時間程、待つことになりました。
昼食時間に自宅に一度戻り、点滴が終わる頃に連絡をしてもらうよう頼み、夕方頃に再び病院に戻りました。
少しは痛みが緩和されたかと思っていたのですが、状況は変わらず、弟は顔面蒼白状態でした。

すでに点滴は2本目で痛み止めも2本打っているにもかかわらず、症状は変わらないということから医師に、もう少し大きな病院を紹介しますと紹介状を渡されました。
翌日の午前中に大きな病院に行き、改めて検査を行ってもらうと、腸がとても膨らんでいること、熱中症状態にあることと診断されました。
腸に関しては感染性の腸炎であると詳細を聞かされ、生ものが当たってしまったのかなと納得し、熱中症状態にあるということに関してもあまり水分を取っていない様子だったことから理解できました。
今回、病院で検査を受けた弟に関して、「ああ~!」と思わず声を上げたのが、脂肪肝が付きすぎているという診断結果でした。

担当医師によると、CTによる検査から判明したことでしたが、甘い物を飲みすぎている弟にはズバッと痛い診断でした。
ですが、まだまだ改善できるとのことでしたので、これからはもう少し健康に気を付けるようにと言われた弟はもちろん、私たち家族も意識しなければならないことだ、と肝に銘じました。

また、熱中症に関しては電気代を気にして冷房を付けないでいると体調を崩し入院するなどして、結果的に出費が重なり体にも良くないので、熱中症警戒指数が高い日などは、24時間冷房のある部屋で過ごした方が良いという助言を受けました。

退院後、弟もそうですが、私たち家族も生ものや熱中症、脂肪肝などにはより気を付けるようになりました。
入院中の弟を見ていて強く思ったのは、日頃から自分の体調はしっかりと自分で管理しなければならないということです。
およそ一週間ほどの入院となりましたが、腕の良い医師に恵まれ、退院後の回復も早かったように思えます。
あのときの優しく接してくれた看護師さん(いない日も多かったのでパートさんだったのかな?)にも、感謝してもしきれません。
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しかし、かかった医療費のことを考えても、健康でいられることは普段は感じないけれど幸せなことなのだと感じました。

本人?それともドッペルゲンガー?

予期せぬところで知人に会えると嬉しいってことありますよね。
そんなことが先日あったので記します。

わたしの趣味は居酒屋のハシゴ。
金曜日の夜、同じく飲兵衛の友人と連れ立って、いけ好かない上司の話や煮え切らない男の話を酒のつまみに大いに盛り上がりながら、何軒か回っていました。
場所は地元の繁華街……否、正確には地元ではありません。
都市名でいったら同じですが、色んな区があり場所があり、中学までいた自分の地元といえる場所は、主要駅から電車で何駅もある場所でした。
とはいえ、高校から引っ越してしまい、殆ど訪れていないのですが。

で、話を戻します。
確か三軒目だったでしょうか。
もうだいぶほろ酔いで、そろそろ帰ろうかという話をしていました。
最後にもう一杯飲んどきますか、と〆のお酒を頼もうと店員を呼んだんです。
元気よく返事があって、それから男性店員がオーダーを取りに来てくれました。

メニューを確認して顔を上げた時に目が合い、あれ?と思いました。
見たような顔をしている。なんとなく知ってるような気がする。
ただ、誰だか明確に出てこない。
私がぽかーんとしているのを見かねて、友人が注文してくれ、その店員は少し不審そうな顔をして去っていきました。

当然ながら、どうしたの?と聞かれて、今の人知ってる人かも…と言うと友人は食いついてきました。

なになに、初恋の人?

……だったら覚えてるわ、一瞬でわかるわ!!

特にそういうのではないのだけれどひっかかってしまい、店員の名札がないか探すためチラ見してみたり、どうも落ち着かない。
結局名札はなく、手がかりはビジュアルのみ。

名前を直接聞く勇気はなく。
聞いて違ったらどうする。ドン引きされるに決まっている。
そう思うと、世の中似てる人が三人いるという説やドッペルゲンガーの話を思い出して、確かめる勇気が出ません。

そうこうしているうちに〆の一杯もなくなってしまいました。
時間切れだと思って、お会計をするべく再度店員を呼びました。
お店は混雑さていて、呼び鈴の音が聞こえないのかなかなか来てくれません。
もう一度呼ぼうと思った時、店内を見回していた店長らしき人が「富沢!!!2番テーブル!!」と、さっきの男性店員に呼びかけました。

富沢だ、そうだ富沢だ……!
名前が出てくればもう間違いはありません。
小学5年生で引っ越しのため転校していった富沢。
夏も冬もいかなる時も半袖短パン貫いてた富沢。
カエルの卵を大量に教室に持って帰って来て、女子にドン引きされていた富沢……。

自信が持てて、ようやくお会計の際に、本人に聞けました。
私も眼鏡根暗系→コンタクト茶髪へとイメチェンしていたので分からなかったそうです。
富沢も小学校の時はまるまる太っていたのに、今や背も伸び、細くなり、声も低くなり、顔つきも大人に変わっていました。

わたしの話ですが、中学も地元中学ではなく違う学校へ進学したため、小学校の仲間とは疎遠になっていたんです。
今何してるのかなーと思いつつコンタクトを取れずにいました。

20歳を超えて再開した第一号、富沢。

ただの再会ですが、孤立を極めていた身としてはとても嬉しく、ラインを交換してまたの再会を約束し、お店をでました。

後日、富沢を通じて、小学校の仲間のラインに招待され、いろんな人の近況を知ることとなりました。
ありがたい話です。

いろんな人に沢山の楽しい再会がありますように!